WORKidの沢田です(^^)
私が良くセミナーで
伝えさせていただく
のですが
成長とは
今までできなかった事が
できるようになること
今までできなかった事が
できるようになることは
『変化』をしていること
人は変化(成長)し続けて
いける人が成果を出せる人
つまり
より人の役に立てる人
であるのだと
考えています
そして変化について
勘違いをしている
人も結構います
変化=大きな変化
に着目しすぎ
ではないでしょうか?
例えば
Excelに置き換えると
自在に使えるようになる
ことを目指しても良いですが
先に考える
小さな目標は
SAM関数を使うこと
にしても良いですかね
この小さな変化を
何にでも置き換えて
進めていくと
いずれ積み重なって
大きな変化
大きな成長
へとつながって
いくものなのです
逆にいうとこの
小さな変化
小さな成長
が
自分に見えていない
自分で認められない
状態があると
変化をしていかなくなる
あるいは変化をすることに
抵抗感が増していくのです
まずは
小さな変化
小さな成長
を
自分で見つめること
自分で認めること
から始めていく
必要があるのかなと
思います
自分で自分を
見つめられない
認められない人は
他人も
見つめられない
認められないに
つながります
このNoteを読んで
何かしらの氣づきを
得られたかたも
これ小さな変化ですので
何かしらの行動に
つなげましょう
行動をしたら
その行動が
大きかろうが
小さかろうが
まず認めましょう
そこがスタートです
本日もやりきります!!